古典立花
燕子花、河骨

『立華十九ヶ條』の内、燕子花一色という立て方です。白い燕子花というのはなかなか手に入りづらく、普段は紫だけで立てることが多いのものです。白が入ると変化に富み、ぐっと魅力的になります。

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